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	<title>長沼幸充建築設計事務所</title>
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	<description>木造SE構法+自立循環型住宅+西川材でつくる「健康な家」</description>
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		<title>「建築家は住宅で何を考えているのか」を読む</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 00:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[読書のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[建築家が住宅を設計する時に何を考えているのか、設計を依頼するクライアントや、将来依頼しようと考えている方々は興味があるかもしれない。 これは以前に友人と話していたことだが、建築家と言われている人は目の前のクライアントが求...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4240"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>建築家が住宅を設計する時に何を考えているのか、設計を依頼するクライアントや、将来依頼しようと考えている方々は興味があるかもしれない。</p>
<p>これは以前に友人と話していたことだが、建築家と言われている人は目の前のクライアントが求める要望に応えるプランを作ることは当然で、さらに外（社会とか環境とか）との関係性まで考慮に入れて、一つの提案をプランに埋め込もうとしているのではないか、という結論になった。</p>
<p>逆に言えば、目の前の要望にきちんと応えたプランを作っていても、何か住宅という建物の外に広がる要素への興味や提案をしていないものは、建築家とは言えないのかもしれない。これはあくまで自分の漠然としたイメージです。</p>
<p>そんな考えを持ち始めたときに読んだ本が「建築家は住宅で何を考えているのか」。</p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BB%BA%E7%AF%89%E5%AE%B6%E3%81%AF%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%81%A7%E4%BD%95%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-PHP%E6%96%B0%E6%9B%B8-545-%E9%9B%A3%E6%B3%A2-%E5%92%8C%E5%BD%A6/dp/4569701973%3FSubscriptionId%3DAKIAIB2HOEIWQC5HPD4Q%26tag%3Dhnaa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4569701973" title="建築家は住宅で何を考えているのか (PHP新書 545)" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JAeBdvHKL._SL75_.jpg" width="46" height="75" alt="建築家は住宅で何を考えているのか (PHP新書 545)"/>建築家は住宅で何を考えているのか (PHP新書 545)</a>
<p>著者は東大教授で建築家の難波和彦氏を中心に、建築家の千葉学氏、山代悟氏の三人。</p>
<p>本の構成は、著者による「家族像とプランニング」「ライフスタイル」「集住」「街」「工業化」「リノベーション」「エコロジカル」「素材」「ちいさな家」「住み続ける家」というテーマごとに、実現した住宅を紹介・解説している。</p>
<p>それぞれの住宅を上記のテーマの視点で分析していくと、本当に建築家それぞれによって住宅を通して考えていることの違いが良く分かる。例えば同じ「家族像」というテーマでも、考えが違うのでそれが形の違いとなって表れている。</p>
<p>先ほども述べたが、上記のテーマはクライアントから求められた要望というよりは、クライアントの要望に応えつつ、建築家が持つ社会的な問題意識のようなものである。これらのテーマすべてを追いかけることは難しいかもしれないが、逆に一人の建築家が上記の一つのテーマを生涯追いかけるだけでも、十分建築家のスタンスとしてはあり得るのではないかと思う。</p>
<p>建築家に家を頼むと、クライアントの要望を無視しした「作品」になる、という批判をする人がいるが、この本を読むと建築家が住宅設計を通して、どのくらい広い視野を持って仕事をしているのかが垣間見られると思う。</p>
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		<title>天丼いもやに行く</title>
		<link>http://www.hnaa.jp/archives/4227</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 08:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[神保町に行った際に、昼食に「天丼いもや」に立ち寄った。 注文した後に、目の前で天ぷらを揚げてくれるので、おいしい。 http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13000443/<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4227"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>神保町に行った際に、昼食に「天丼いもや」に立ち寄った。</p>
<p>注文した後に、目の前で天ぷらを揚げてくれるので、おいしい。</p>
<p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13000443/">http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13000443/</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4230" title="天丼いもや" src="http://www.hnaa.jp/wp-content/uploads/2012/01/0011.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
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		<title>マンション設備更新</title>
		<link>http://www.hnaa.jp/archives/4224</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 10:32:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[住宅のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[私の事務所があるマンションは築約30年です。外観や外廊下などは、日々管理人さんや清掃会社がきっちり手間をかけて掃除をしているため綺麗だが、つい先日立て続けに「電気温水器」からの水漏れがあったと管理人さんより連絡を受けた。...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4224"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の事務所があるマンションは築約30年です。外観や外廊下などは、日々管理人さんや清掃会社がきっちり手間をかけて掃除をしているため綺麗だが、つい先日立て続けに「電気温水器」からの水漏れがあったと管理人さんより連絡を受けた。それに伴って、各住戸の電気温水器のチェックを行うことに。</p>
<p>マンションなどで以前より指摘されているのが、構造体の寿命と設備の寿命のギャップ。構造体（ここは鉄筋コンクリート造）は比較的長期間の耐用年数があるため、まだまだ使える建物でも、その中を通る給排水管など設備系が先に寿命がきてしまい、更新しなければいけなくなる。ここで更新出来ない、もしくは更新に非常に手間が掛かる（床をはがすなど）があると、一気に建物を維持するためのハードルが高くなり、そこまでの手間とコストをかけるならばと、建物を建て替えてしまうなどの計画にまで至るケースもあるだろう。</p>
<p>最近建設されているマンションなどは、共用部から各住戸の配管などをメンテナンスできるようになってると思われるが、こちらのように築30年程度の建物にはそこまでの対応をしていない建物が多く、今後設備更新の問題がどんどん出てくることになりそうだ。</p>
<p>ちなみに私の事務所の電気温水器は問題なし。ただし次の強い衝撃や揺れには、配管の弱っている部分に亀裂が入る可能性ありのようだ（涙）。</p>
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		<title>長期優良住宅申請完了</title>
		<link>http://www.hnaa.jp/archives/4221</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 23:36:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[住宅のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年末から申請していた住宅の長期優良住宅が承認され通知書を受け取った。 長期優良住宅とは分かりやすく言えば、長い期間住宅を使用することで全体の資源利用や エネルギー利用を抑えようという制度。 提出する書類などが増えるので...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4221"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年末から申請していた住宅の長期優良住宅が承認され通知書を受け取った。</p>
<p>長期優良住宅とは分かりやすく言えば、長い期間住宅を使用することで全体の資源利用や</p>
<p>エネルギー利用を抑えようという制度。</p>
<p>提出する書類などが増えるので申請者には手間がかかるが、</p>
<p>求められていることは現代の家づくり（物づくり）では当たり前のような事ばかり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>手続きの流れとしては、長期優良住宅を審査する民間検査機関に最初に申請し、</p>
<p>そこで法律に適合していることを証明する「適合証」をもらい、</p>
<p>それを敷地のある地方自治体に図面等と一緒に申請、そこで承認されると完了となる。</p>
<p>なぜ二段階の申請が必要なのか、これが長期優良住宅を申請するハードルのになっているように思う。</p>
<p>今回は無事に完了したので、これで補助金申請まで進むことが出来ます。</p>
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		<title>吉村順三ギャラリーに行く</title>
		<link>http://www.hnaa.jp/archives/4217</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 09:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[建築のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、久々に「吉村順三ギャラリー」に行った。 今回展示していた家は「自由が丘の家」。 1階にピアノ室がある、特徴ある家。 &#160; ギャラリーには吉村事務所で働いていた平尾寛さんがいらっしゃって、 当時のエピソードを...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4217"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、久々に「吉村順三ギャラリー」に行った。</p>
<p>今回展示していた家は「自由が丘の家」。</p>
<p>1階にピアノ室がある、特徴ある家。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ギャラリーには吉村事務所で働いていた平尾寛さんがいらっしゃって、</p>
<p>当時のエピソードを交えながら詳しく説明して下さった。</p>
<p>図面や模型からは感じることの出来ない、生の吉村先生の声を聞けたような</p>
<p>気がして、つい嬉しくなってしまった。</p>
<p>何度も通って、吉村建築をもっと知りたい。</p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%81%AB%E3%81%A8%E6%B0%B4%E3%81%A8%E6%9C%A8%E3%81%AE%E8%A9%A9%E2%80%95%E7%A7%81%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%BB%BA%E7%AF%89%E5%AE%B6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8B-%E5%90%89%E6%9D%91-%E9%A0%86%E4%B8%89/dp/4103130717%3FSubscriptionId%3DAKIAIB2HOEIWQC5HPD4Q%26tag%3Dhnaa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4103130717" title="火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Hh-kVueXL._SL75_.jpg" width="66" height="75" alt="火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか"/>火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか</a>
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		<title>新年読書「心を整える」を読む</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 02:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[読書のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始に掛けて、毎年一冊は本を読むことにしている。普段ゆっくりと読むことの出来ないテーマを持ったものを選ぶことが多い。今年新年の読書はサッカーの長谷部誠選手の著書「心を整える。」を選んだ。 長谷部選手は、元浦和レッズの...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4209"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年末年始に掛けて、毎年一冊は本を読むことにしている。普段ゆっくりと読むことの出来ないテーマを持ったものを選ぶことが多い。今年新年の読書はサッカーの長谷部誠選手の著書「心を整える。」を選んだ。</p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%83%E3%82%92%E6%95%B4%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%82-%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%82%92%E3%81%9F%E3%81%90%E3%82%8A%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE56%E3%81%AE%E7%BF%92%E6%85%A3-%E9%95%B7%E8%B0%B7%E9%83%A8%E8%AA%A0/dp/4344019628%3FSubscriptionId%3DAKIAIB2HOEIWQC5HPD4Q%26tag%3Dhnaa-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344019628" title="心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31A275KtNKL._SL75_.jpg" width="51" height="75" alt="心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣"/>心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣</a>
<p>長谷部選手は、元浦和レッズの選手でもあるため、昔からプレーを追っていた。浦和にいた頃は攻撃的な選手で、精度の高いパスなどが売りだったような気がするが、ドイツに移籍してからプレースタイルが変わり、激しい守備と走力が売りになっている。これだけスタイルが変わるためには、何かしらメンタル面での変化があることは想像できたが、著書を読んでより理解できた。</p>
<p>ドイツでの所属チームには、長谷部よりもパスセンスの高い選手がいたため、「パス」というジャンルでは勝てなくなった長谷部はベンチに座る機会が増える。そこでチームを客観的に見て、何がチームに足りないのか、それを補う選手になれば、出場機会を得られることを感じ、長谷部の凄いところはこれを実行してしまうことである。日本ではパス精度などで売ってきた自分を捨て、チームが必要としている選手に生まれ変わる。</p>
<p>「自分を殺すこと」と「自分を変えること」は違うと、長谷部は書いているが、これはサッカー選手だけでなく、生活している人すべてに当てはまる言葉だと思う。</p>
<p>同じような言葉で関心したのが「脱皮して生きていく」。自分が突き詰めてきた事を変えることは、一見「逃げ」になるのではないかと不安になることがある。しかし自分を変えることは逃げではなく、新たな自分に生まれ変わる「脱皮」であると捉えているとのこと。この「脱皮」という言葉には前向きな雰囲気がある。</p>
<p>上の2つの言葉からも、長谷部選手は自分を変えることを苦とせず、むしろ積極的に自分を変えることで進化していっているように思う。1つのやり方を突き詰める職人的方法もあるが、自分を変えながら進化する長谷部的方法もあることを学ぶことができた。すべての人にお勧めできる良本です。</p>
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		<title>初詣に行く</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 09:04:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 &#160; 新年3日に明治神宮に初詣に行った。 朝早くに行ったためか、スムーズに入場できて、ちょっと拍子抜け。 今年一年の健康と商売繁盛をお願いしま...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4206"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。</p>
<p>今年もよろしくお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新年3日に明治神宮に初詣に行った。</p>
<p>朝早くに行ったためか、スムーズに入場できて、ちょっと拍子抜け。</p>
<p>今年一年の健康と商売繁盛をお願いしました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>明治神宮外苑いちょう祭</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 00:53:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[明治神宮外苑のいちょう並木が、紅葉まっさかりの時期だと思い行ってみた。 するとちょうど「いちょう祭」がやっていて、屋台が沢山並んでいた。 なんでも毎年やっている恒例のイベントらしい。 各地のグルメが屋台として並んでいて、...<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4200"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明治神宮外苑のいちょう並木が、紅葉まっさかりの時期だと思い行ってみた。</p>
<p>するとちょうど「いちょう祭」がやっていて、屋台が沢山並んでいた。</p>
<p>なんでも毎年やっている恒例のイベントらしい。</p>
<p>各地のグルメが屋台として並んでいて、つい食べ過ぎ。</p>
<p>いつ見ても外苑いちょうの紅葉は綺麗です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4201" title="明治神宮外苑いちょう紅葉" src="http://www.hnaa.jp/wp-content/uploads/2011/12/011.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
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		<title>一年点検</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 01:18:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[06. 西大泉の家]]></category>

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		<description><![CDATA[「西大泉の家」の一年点検に伺った。 内外観ともに綺麗に保たれていた。 すっかりクライアントの生活の場になっていて、 建物が受け入れられている様子が嬉しかったです。<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4193"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「西大泉の家」の一年点検に伺った。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-4194" title="一年点検" src="http://www.hnaa.jp/wp-content/uploads/2011/12/01.jpg" alt="" width="375" height="500" /></p>
<p>内外観ともに綺麗に保たれていた。</p>
<p>すっかりクライアントの生活の場になっていて、</p>
<p>建物が受け入れられている様子が嬉しかったです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>現地調査</title>
		<link>http://www.hnaa.jp/archives/4185</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 12:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>naganuma</dc:creator>
				<category><![CDATA[建築のこと]]></category>

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		<description><![CDATA[飲食店の内装設計をするための現地調査に行く。 初めての駅を降りると、ちょっとワクワクします。<a href="http://www.hnaa.jp/archives/4185"class="more">[続きを読む]</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>飲食店の内装設計をするための現地調査に行く。</p>
<p>初めての駅を降りると、ちょっとワクワクします。</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-4186" title="東浦和駅" src="http://www.hnaa.jp/wp-content/uploads/2011/12/001.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
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